当研究室には村上敏夫教授、藤本龍一准教授、米徳大輔助教の3名の教員が在籍しています。
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本研究室の村上敏夫教授と米徳大輔助教が北國文化賞を受賞しました(2011年11月3日)
北國新聞記事
本研究室で開発した GAP 検出器による観測成果を日本天文学会で記者発表しました(2011年9月18日)
発表内容
本研究室で開発した GAP 検出器が北國新聞1面トップで掲載されました(2010年5月13日朝刊) pdf版 web版
2010年9月22-24日に日本天文学会秋季年会が、25日に公開講演会が金沢で開催されました。
藤本龍一准教授が2009年度日本天文学会欧文研究報告論文賞を受賞しました。 日本天文学会
論文題目:"Evidence for Solar-Wind Charge-Exchange X-ray Emission from the Earth's Magnetosheath"米徳大輔助教が「ガンマ線バーストにおける米徳関係式の発見と初期宇宙の研究」により
文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞!(2009年4月、→金沢大学、文部科学省)
2009年はガリレオが初めて望遠鏡を夜空に向け、宇宙への扉を開いた1609年から、400年の節目の年です。国連、ユネスコ、国際天文学連合は、この2009年を「世界天文年」と定めました。(→世界天文年ホームページ)